2015年7月29日からWindows7、Windows8.1からWindows10の無料アップデートが始まりました。無料アップグレードできるのは1年間です。

下記の点をご確認の上、必要ならばWindows10にアップグレードしましょう。アップグレード後に問題が判明しても一か月以内なら元の状態に戻すことができます。

1)ご利用中のPCがメーカーが発表しているWindows10対応モデルに含まれているか?

目安として2013年7月以降に発売のPCは対応している可能性が高いです。2012年以前に発売のPCは未対応の可能性が高いのでそのままお使いされることをおすすめします。

2)ご利用中の会計ソフト、ネットバンク、株式、FX、業務用ソフトなどがWindows10上での動作確認がとれているか?

3)プリンタ、スキャナーなどの周辺機器がWindows10に対応しているか?

4)Windows7またはWindows8.1のリカバリディスク、再セットアップディスクを作成したか?または手元にあるか?

5)万一のためにデータのバックアップをとったか?とっているか?

Windows10アップグレード可能なPCの確認ページ(メーカーサイト)

DELL Windows 10へのアップグレードをテスト済みのコンピュータ

Panasonic Windows10サポート評価情報 (2013年6月以降発売)

NEC 「アップグレード対象製品一覧」 (2013年4月以降発売)

富士通 Windows10アップグレード対象機種について(2012年10月以降発売)

東芝 Windows 10 アップグレードサポート対象機種 (2013年7月以降発売)

SONY Windows10情報

VAIO Windows10アップグレード情報

日本HP Windows10へのアップグレード

Lenovo WINDOWS 10 アップグレード対象製品

EPSON Windows10無償アップグレードのご案内 (2013年8月以降発売)

マウスコンピューター 無償でWindows10を手に入れましょう